中村匠吾の弟は中村晋也で激似!弟も陸上選手で所属は?シューズは兄弟ともナイキ!


東京五輪選考会の「マラソングランドチャンピオンシップMGC」で、富士通実業団に所属している中村匠吾選手が優勝しました!

2020年の東京オリンピックの男子マラソンの代表に内定した中村匠吾選手。

中村匠吾選手ですが、顔がイケメンですよね!

そんな中村匠吾選手にはがいらっしゃるそうです。

弟の名前中村晋也選手で、兄の中村匠吾選手と激似なんですよ~w

ちなみに弟の中村晋也さんも選手ということは、そう陸上選手です。

ただ、弟の中村晋也選手は長距離じゃなく短距離の選手のようですが。

あと、お二人のシューズは兄弟ともにナイキのようですね。

 

Sponsored Link

中村匠吾の弟は中村晋也で激似!

中村匠吾選手ですが、簡単なプロフィールをご紹介させていただきます。

中村匠吾の画像
 

フルネーム 中村 匠吾
国籍 日本
種目 長距離走・マラソン
所属 富士通
大学 駒澤大学
生年月日 1992年9月16日(26歳)
生誕地 日本の旗 日本・三重県四日市市
身長 172cm
体重 55kg

上野工業高校(現・伊賀白鳳高校)、駒澤大学経済学部経済学科卒業。

富士通陸上競技部所属。

引用:wikipedia

で、中村匠吾選手を検索しているとというキーワードが出てきます。

こういったツイッターもありました。

というように実際、弟がいるようですね。

で、中村匠吾選手の弟も陸上をしているのではないかと思ったのですが、現在のところ情報はありませんでした。

となると思ったんですが、中村匠吾選手の中村晋也選手といいます。

その証拠がこちら

中村晋也の画像
 

兄である中村匠吾選手が2020年東京オリンピックの内定をとったのを祝福していますね。

また、どうやら中村匠吾選手の弟の中村晋也さんは2019年現在社会人2年目で陸上をしている人物のようです。

中村匠吾選手は鼻が高くて、少し野獣のようなイケメンですよね。

中村匠吾選手と弟は似てますね!兄弟そろってイケメンですね。

Sponsored Link

中村匠吾の弟の中村晋也も陸上選手で所属は?

 

中村匠吾選手は2人兄弟で、同じ陸上をしている弟がいらっしゃいます。

弟さんも大学を卒業されて社会人に進まれているようです。

ただ、弟さんについては詳しい情報はそれほどなくどんな方なのかは分かっていません。

調べてみましたが、ULTIMATE実業団で陸上をされているようです。

中村匠吾選手の年齢が現在27歳なので、中村晋也選手は社会人2年目で陸上をされているようですので中村匠吾選手とは3歳差の弟ではないかと思われます。

ちなみに種目は400mということでした。

また、中村晋也選手の進路としては『内部中→海星高→皇學館大→社会人』となっていました。

ULTIMATE実業団の紹介文は『三重県にて活動中 陸上競技を愛する闘うエンターテイメント集団』となっています。

ちなみに中村匠吾選手も中村晋也選手も、兄弟そろってシューズはナイキなんですね!

Sponsored Link

中村匠吾選手も中村晋也選手のシューズはナイキ!

 

MGC男子は出場30人中、16人がナイキのヴァイパーフライ ネクスト%を履いていたと言われています。

当然、中村匠吾選手のシューズも同じです。

中村晋也選手も紹介文にナイキとあるのでナイキと契約しているそうです。

※長距離と短距離ではシューズが変わるので同じ物を履いているわけではないようです。

MGCで目立っていたピンク色のシューズというのが、このナイキのシューズなのです。

世界の色んな地域でヴェイパーフライという厚底タイプの靴を用いて記録が破られており、人気が高まっています。

ナイキからは、MGC開催の9月15日を目標に合わせてピンクのランニングシューズが新たに発売されました。

選手が履いていたモデルも同時発売されたのですが、そちらは在庫の数が少なく、上級者向けのモデルであることといえます。

なので市民ランナーのみなさんには、傑作と言われるペガサス36のピンクをお勧めします。Amazonではさっそく販売されていました。

「ヴァイパーフライ ネクスト%」のピンクプラストの新色モデルは、MGCの開催に合わせる様に、ナイキが9月15日の午前9:00に発売開始し、大きなキャンペーンを行っていました。

ナイキの公式ページに「厚さよりも速いものはない」をキャッチフレーズに、このモデルを履いたMGC参加選手が写真とともに出ています。

「ヴァイパーフライ ネクスト%」は今年4月ごろに緑色のグアバアイスとして、新たに発売され、今回MGCの開催に合わせて、新色モデルを発売したということになっています。

以下の新たな技術を導入して、圧底でも疲れず、反発力に優れた極めて高いエネルギーの効率の良いシューズに変化したものとなっています。

『ナイキ ズームエックス ヴェイパーフライ ネクスト%(ピンクブラスト)』の特徴

 

・反発力に特に優れたNikeZoomXフォーム

 

・軽量のカーボンファイバー製プレート

 

・VaporWeave素材(硬くて、軽量)

価格は29700円(税込み)です。

これまでのトップランナーのナイキの厚底のシューズ(前のモデル『ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%』を含む)の使用実績は、2019年だけでも、東京、ボストン、ロンドンマラソンの男女上位3名において18名中16名がこのシューズを使用しており、世界中のマラソン選手に好かれているようです。

オリンピック代表候補であると言われていた大迫傑選手や設楽悠太選手が注目されていたなかで、中村匠吾選手はそんなに目立たないという状況でした。

その中でMGC優勝することは本当にすごいことだと思います。

中村晋也選手と兄弟そろって2020年東京オリンピックは難しそうですが、頑張ってほしいですね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

Sponsored Link